レーシックの手術後すぐは運転できない

目が悪いといろいろと不便なことが出てきます。
私の場合は、メガネを使っていたのですが、いつも使っているメガネが壊れてしまったときには、とても不便でした。
いつも使っているのが、一番しっくりくるのですが、他にも予備として用意していたものは、あまりフレームがあっていないのか、使っている間ずっと変な感じがするのです。
ですので、その予備のメガネは全然遣うことがなかったのですが、いつも使っているメガネが壊れてしまったときには、しょうがなくそれを使っていました。
本当に不便だな、と思いましたし、壊れてしまったメガネの修理費を聞いて、ますます不便だと思いました。
メガネを新調したほうが、値段は安かったというくらい高かったのです。
ですが、そのメガネが一番慣れ親しんでいるものだったので、修理してもらいました。
メガネは、視界などにも限りがあります。
ですので、横が見えなかったりします。
そして、長時間使っていると、頭痛がしてしまうことなどもあるので、普段の生活から裸眼だったらどれだけ楽だろうと思っていました。
そこでレーシックの手術のことを知り、いろいろ調べてみることにしました。
レーシックの手術をすると、裸眼で生活することが出来るようになるというのは、大きな魅力でした。
視界が不安定になってしまうことが無く、生活することが出来るのであればと思い、手術をすることにしたのです。
注意点としては、レーシックの手術をしたすぐあとは、車の運転をしてはいけないということでした。
急激に視力が回復するので、それに体が慣れていない状態で運転をするのは、とても危険だからということでした。
ですので、手術後は少し不便でしたが、車を運転しないようにしました。
ですが、今では普通に車を運転することができます。
メガネの時のように、視界が限られていることがないので、広い視界で運転することが出来るので快適です。
そして、普段の生活についても、いろいろと楽になりました。
こちらにレーシックの歴史と海外で行われている状況についてかいてあります。

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